【働き方の今、未来に関する大規模調査2019 ~雇用スタイル篇~ 】 「社員の雇用スタイル」に関する大規模調査

調査主体: ProFuture株式会社

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「社員の雇用スタイル」大規模調査を実施します。


監修:服部 泰宏氏(神戸大学大学院 准教授)、中川 功一氏(大阪大学大学院 准教授)、佐々木 将人氏(一橋大学大学院 准教授)

健康機器メーカーのタニタが、社員が「個人事業主」として独立するのを支援するという新しい働き方の制度を導入したことが話題になりました。
このニュースは、未来の働き方について、一般のビジネスパーソンにも考えるキッカケを与えたといえます。
今回、副業・兼業というテーマから、未来の雇用スタイルを考えてみたいと思います。タニタの事例に関する賛否を始め、企業のバックオフィスご担当者様としてのご意見をお聞かせください。

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本アンケートは、人事PRO-Q、経営PRO-Q、財務・経理PRO-Q、営業・マーケPRO-Q、ITエンジニアPRO-Qで同設問で複数展開しております。
正確な調査データ収集のため、お一人様1回のみとさせていただきたく、既に他サイトでご回答済の合はご回答をお控えいただけますようお願いいたします。

アンケートSURVEYS

本アンケートは、企業の財務・経理ご担当者様が対象です。あなたは該当しますか?

引き続き、以下のアンケートにご回答ください。

折角なのですが、本アンケートの対象ではありません。

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アンケート回答にあたっての
ご注意点とお願い

あなたの会社では、正社員の副業・兼業は認められていますか?

副業・兼業を社内で認める上で課題となる点は何だとお考えですか? あてはまるものを全てお選び下さい。

10年後、正社員の副業・兼業は、どの程度、日本の企業に許容されていると思いますか?(許容条件の有無は考慮しません)

健康機器メーカーのタニタが、社員が「個人事業主」として独立するのを支援するという新しい働き方の制度を導入したことが話題になりました。タニタでの仕事を業務委託し、それまで得ていた収入を確保しつつ、時間等を自分でコントロールできるようにすることで、副業もしやすくするというもの。あなたはこの施策に「賛成」ですか?「反対」ですか?

前問でそのように回答した理由について、教えてください。任意

調査主体: ProFuture株式会社


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